mano manoについて

イタリア語で「手」を意味するmano。

私たちの「手」で愛情たっぷりに
育てた野菜たちをお客さまのお手元へお届けします。

手から手へ、mano mano

mano manoってどんな農園?

私たちは「想い」を大切にしております。

自然への想い
野菜への想い
お客様への想い

土や野菜は言葉こそ話しませんが、私たちと同じように生きています。
自然の中にある生態系の一部をお借りして、使わせてもらっている私たち。
その自然の移ろいを感じとり、寄り添う気持ちを大切にしております。

人と自然の間にある、見えない「想い」の循環。
私たちがその架け橋とさせて頂ける事に感謝しながら、心を込めて野菜づくりをしております。

mano manoを応援して下さる全てのお客様の為に笑顔をお届けしたい。
それが、私たちの「想い」です。

mano manoのロゴについて

mano manoのロゴは、こじまさとみさんに依頼をして制作していただだきました。

「手と手」の間にある、目に見えないつながりを大切にしたい。
そんな想いがロゴには込められております。
「手と手」の空間は種が(命)が芽を出す部分。
水や光など、そこに自然界の恵みが注がれ
私たちの手によって大切に育て、お客さまのお手元へ届ける。

また、この空間は「生命の循環」をテーマに。
種(命)をまている、親の手と子どもの手。
親から子へ、種や生命が育つ力を表しています。
円でぐるりと手を囲み、周囲の色が少しずつ滲み出し調和し合い、また新たな色を生み出す。
私たちもこの土地で手と手を取り合い、新たな色を生み出せたらと思います。

プロフィール

まのパパ

新米お届け中です♪
mano mano代表
茨城県つくば市出身
東京農業大学卒業
東京都中央卸売市場にて青果物のセリ人として6年間勤務
映像制作会社を立ち上げプロデューサーとして企画・制作を手掛ける
現在、農家としてLife as Natureの日々を生きる
ドラマー・旅人・畑デザイン・カメラマン・インド

まのママ

もうストーブ出してます~信州は寒い~
Cafe Le manoキッチン担当
千葉県浦安市出身
星美学園短期大学卒業
元保育士
ベジタブル&フルーツアドバイザー取得

「ありがとうの花」
保育園に勤めていた頃、子ども達の間で大流行した歌。
毎日園内で歌が聞こえてきて、私も子どもたちとよく唄っていた。
この歌を口ずさむと自然と心が踊り出し、楽しい気持ちになると同時に日々の忙しさの中でつい忘れてしまう「感謝の心」を再び思い出させてくれる。
歌詞にこんなフレーズがある。
「ありがとうっていったら みんながわらってる そのかおがうれしくて なんどもありがとう」
これから出逢うお客様に感謝の心を忘れず、野菜と一緒に私たちの「ありがとうの花」をたくさん贈りたい。

まのチビ

クリスマス会の練習がんばってるよ♪
「はじめて が いっぱい」
凍みるくらい寒い「はじめての冬」
お日様ポカポカ気持ち良い「はじめての春」
今、私はたくさんのはじめてを体験している。
自然からいっぱい元気をもらって、お父さんとお母さんから愛情をいっぱいもらって大きくなるの。私もお野菜たちも。

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